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スポーツでもっと楽しい未来を作る

「 月別アーカイブ:2013年08月 」 一覧

腹が据わった人物でなければ世界基準の交渉術は使えない。書評「世界基準の交渉術 ~一流サッカー代理人が明かす「0か100か」のビジネスルール」(ロベルト佃)

  2013/08/30   

日本人のサッカー選手が海外クラブに移籍するときに、注目される存在がいます。それが …

創意工夫をこらして生きることの楽しさ。書評「僕らの時代のライフデザイン 自分でつくる自由でしなやかな働き方・暮らし方」(米田智彦)

  2013/08/29   

本書を読む前にびっくりしたことがあります。それは、本書がダイヤモンド社から出版さ …

Keep walking.Don`t settle.書評「裸でも生きる2」(山口絵理子)

  2013/08/27   

最近、”社会起業家”という言葉を耳にするようになりました。途上国の発展に貢献する …

新しいことをしないから、古くならない。書評「結局、どうして面白いのか ──「水曜どうでしょう」のしくみ」(佐々木玲仁)

  2013/08/25   

2002年に放送が終了してから10年以上が経過しても、「水曜どうでしょう」の人気 …

客観的な視点と熱い気持ちを併せ持つ人生のファイター。書評「101%のプライド」(村田諒太)

  2013/08/24   

2012年のロンドン・オリンピックで、ボクシングミドル級において日本人初の金メダ …

すべてをマンチェスター・ユナイテッドに捧げた男。書評「ファーガソンの薫陶 -勝利をもぎ取るための名将の心がまえ-」(田邊 雅之)

  2013/08/21   

サッカーの世界には、「契約をした瞬間から解雇へのカウントダウンが始まる」という言 …

これからの社会と生き方について。書評「中身化する社会」(菅付雅信)

  2013/08/19   

「東京の編集」「はじめての編集」といった「編集」をテーマにした著書を発表してきた …

普段の生活を見なおして、楽観的に生きよう!書評「ゆるく考えよう」(ちきりん)

  2013/08/18   

この本も「自分のアタマで考えよう」同様に、会社の先輩の席の本棚に置いてあったので …

音楽とCMの関係を考える。

  2013/08/16   

「みんなCM音楽を歌っていた」という書籍があります。資生堂の「サクセス、サクセス …

「風立ちぬ」のメッセージはどのように受け止められたのか。書評:熱風2013年7月号 特集「風立ちぬ」

  2013/08/15   

スタジオジブリは、毎月10日に「熱風」という無料の文芸誌を発行しています。今月の …

国民作家の出発点を読み解く1冊。書評「ジブリの教科書1 風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)」

  2013/08/12   

本書にて立花隆は「国民作家」という言葉で宮崎駿の事を紹介していますが、「風の谷の …

気持ちには引力がある

  2013/08/09   

先日優勝したサッカー東アジア選手権の男子日本代表に、最も多くの人を送り込んだのは …

自分にとっての正解を導くための方法が書かれた1冊。書評「自分のアタマで考えよう」(ちきりん)

  2013/08/08   

会社の先輩の席の本棚に置いてあったので、借りて読んでみました。 本書は有名ブロガ …

千里の馬

  2013/08/08   

先日NHK BSプレミアムで放送された「浜田省吾ライブスペシャル~僕と彼女と週末 …

都市の魅力を活かした再生事業とは。書評「バルセロナ旧市街の再生戦略―公共空間の創出による界隈の回復」(阿部 大輔)

  2013/08/06   

僕はいろいろな国や街を訪れた中で、最も素敵な街だと思ったのがバルセロナです。20 …

「風立ちぬ」は宮崎駿が自分の妻に向けて作った映画だ

  2013/08/05   

先週末、子供を両親にあずけて、「風立ちぬ」を映画館で観てきました。以前、nish …

大人だからといって、ただ年をとっている以外に何かを学んでいるとは限らない。「浜田省吾ライブスペシャル~僕と彼女と週末に~」

  2013/08/03   

月曜日の夜、録画していた「浜田省吾ライブスペシャル~僕と彼女と週末に~」を観まし …

社会に出て活躍する「高卒のドラフト4位」

  2013/08/01   

昔、これから活躍する野球選手のことを語る時、 「高卒のドラフト4位の選手に注目し …